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2006年8月 1日 (火)

もう少し

しゅ、シュラバもようやく峠を越えたような・・・。とりあえず本編は片付いた、ディスカッションを思い切りダッシュで駆け抜けた。残るはAPPENDIX部分のみ。これもそれなりに量があるけれど、図やら表やらなので、サクサク~と、、、行けば良いけど、まぁ、どうにかなるでしょう。はー、しかし修羅場が山火事になっているうちに、世間様はもう8月である。なんだかなぁ。

3週間ほど前に好条件の仕事の話があり、それに伴う有償トライアルの話があった(ということを、そのころにブログにもチラっと書いた)のだが、それきり連絡が途絶えていた。有償トライアルについては、急いで処理しなければならなくなったので他社に外注に出したと言われてしまい、あらあらまぁまぁ、、、という状況だった。まぁ仕事はタイミングとご縁なので、今回はご縁が無かったのね~、と思うことにした。でも8月になったことだし、結果連絡もなく放ったらかしにされてるのもなぁ、と思い、どうなったのか確認しておきたいと思ってエージェントさんに連絡を取ってみたところ、その案件はそのまま止まっていて保留状態なのだそうである。ほお。てっきり他の翻訳者さんで話が進んでいるものと思いきや。というわけで、進展があったらご連絡しますと言われたけれど、そもそも進展するんですかね。そのまま仕事の話自体が立ち消えなんてよくあることだからなぁ。まぁノンビリ待ってますけど。

トライアルといえば、半年前に受けたトライアルの結果がこれから来るらしい。トライアル結果の準備が整ったのでこれから順次郵送します、というメールを事務局からいただいた。えーと、それよりも、このメールで結果を知らせてくれれば良いんじゃないだろうか、と思ったが、、、まぁこちらもノンビリ待てば良いんですかね。なんだか待ってばっかりだが。

逆に納期は待ってくれないので、そっちは文字通り待ったナシである。多少なりとも他人の訳したものを校正するお手伝いをするようになったので、チェック作業にもそれなりに時間が掛かって大変だということが判るようになってきた。チェックの時間、書式や体裁を整えるために要する時間も考え合わせると、その手前の翻訳納期の重さをひしひしと実感する。・・・さてあともう少し、APPENDIXをやっつけに掛かろう。

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